歴史1-4 弥生時代② まとめ

弥生時代の日本

・小さな国々が各地に分立

 統一した政権なし

 

・中国では日本を[]とよんだ

 

●1世紀半ば(西暦57年)、

 九州北部の[奴国]の王が

 漢(後漢)に使いを送る

  →皇帝から[金印]を授けられた。

  「漢委奴国王」と刻まれている。

 

 

●[邪馬台国]の成立

・3世紀、30余りの小国が連合

・女王[卑弥呼]は[]に使いを送った

 →皇帝から親魏倭王の称号と金印、

  銅鏡100枚などを授けられた